作品詳細

メタモルフォーゼの縁側

鶴谷香央理

あらすじ

たまたま立ち寄った駅前の書店、たまたま手にした一冊。そして始まる新しい毎日――。これは75歳の老婦人と17歳の書店員が織りなす、やさしく心に沁みる物語。

ファンからの応援メッセージ

年をとっても柔らかい心を持っていれば新しい世界、友人と出会えるんだと、うれしくなりました。これから二人にどんな世界が広がっていくのか、楽しみにしてます。

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